運営:Baidu
| User-Agent | baidu |
|---|---|
| カテゴリ | 検索エンジン |
| 運営事業者 | Baidu |
| Safety | Safe 安全 |
| ブロック影響 | 高 |
| SEO影響スコア | 9 / 10 |
| 根拠 | 公式確認運営事業者の公式ドキュメントで確認済み |
| 最終確認日 | 2026-10-18 |
| 追加日 | — |
Baidu の検索エンジンが、インデックス登録と順位付けのためにページを巡回するクローラーです。ブロックすると検索結果に出なくなるため、通常は許可します。
robots.txt で指定するトークンは baidu です。マッチは大文字小文字を区別せず、サブドメインごとに robots.txt は個別に取得されます。
コピーボタンでそのまま貼り付けできます。robots.txt は自主的な取り決めのため、確実に止める場合はサーバー側の遮断を併用してください。
User-agent: baidu
Disallow: /User-agent: baidu
Allow: /User-agent: baidu
Disallow: /private/
Disallow: /api/
Disallow: /admin/
Allow: /# Nginx: baidu を遮断
if ($http_user_agent ~* "baidu") {
return 403 "Bot blocked";
}# Apache: baidu を遮断
SetEnvIfNoCase User-Agent "baidu" bad_bot
Order Allow,Deny
Allow from all
Deny from env=bad_bot<meta name="robots" content="noindex, nofollow">X-Robots-Tag: noindex, nofollowはい。baidu は Baidu が運営する正規のボットで、robots.txt(RFC 9309)に従うことが確認されています。明確な理由(AI 学習からのオプトアウト等)がない限り、許可したままにすることをおすすめします。
baidu の robots.txt で指定するトークンは「baidu」です。マッチは大文字小文字を区別しません。サブドメインごとに robots.txt は個別に取得されるため、対象ドメインのルートに設置してください。
ブロック影響は「高」です。検索インデックスから外れ、検索流入が失われます。
はい。baidu は Baidu が運営する正規のボットで、robots.txt(RFC 9309)に従うことが確認されています。明確な理由(AI 学習からのオプトアウト等)がない限り、許可したままにすることをおすすめします。
robots.txt は自主的な取り決め(RFC 9309)で、従わないボットには効きません。確実に止めるには、Nginx / Apache での User-Agent 遮断や WAF、IP 制限を併用してください。本ページのコード例をそのまま使えます。